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箒川ルアー&フライエリアでルアーフィッシング|オリジナルフィールドマップでポイント解説

モリゾーです。定年を数年後にひかえたシニア予備軍です。

昨年ファミリーキャンプを卒業し、今はソロで気ままに釣り、キャンプ、登山などを楽しんでいます。

そんな私が今までに実際に行った渓流でのトラウトルアーフィッシングでまた行きたいと思えたおすすめのフィールドを紹介します。

今回は栃木県那須塩原市の塩原温泉郷を流れる箒川のルアー&フライ(C&R)エリアの紹介です。

この記事では、まだ箒川ルアー&フライ(C&R)エリアでのトラウトフィッシングを経験したことのない人向けに

  • 箒川ルアー&フライ(C&R)エリアの魅力について
  • 初めての人向けに箒川ルアー&フライ(C&R)エリアのフィールドを紹介
  • 初めて行く人にお役に立てるような情報について

を伝えていきたいと思います。

この記事が、皆さんが箒川ルアー&フライ(C&R)エリアでのトラウトルアーフィッシングに行く際の参考になれば幸いです。

キャッチ&リリースの区間変更(2021年10月追記)

2021年(令和3年)の解禁より、キャッチ&リリースのエリアが布滝~錦帯岩間に縮小されていましたが、9月23日よりキャッチ&リリースの区間が布滝から福渡県営駐車場まで延長されました。


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目次

箒川(ほうきがわ)の魅力

それでは、いつものように箒川の場所から確認していきましょう。

箒川は、栃木県の那須塩原市の山間部を水源とし、矢板市と大田原市の境界付近を流れ、那珂川に合流している那珂川水系の一級河川です。

こちらの地図で箒川の場所をご確認ください。

箒川の場所
箒川・塩原温泉郷広域マップ

上流域には関東屈指の温泉地である塩原温泉郷があり、箒川沿いに立ち並ぶ温泉旅館のたたずまいが、歴史ある温泉街の雰囲気をいまも色濃く残しています。

塩原温泉郷から下流の塩原ダムにかけては、奇岩や大岩が点在していて塩原渓谷独特の景観を作り出しています。その景色は圧巻です。

また塩原渓谷は紅葉の名所となっていて、箒川沿いに整備された遊歩道からは川の流れと紅く色づいた渓畔林のコラボレーションが見事にマッチして見ごたえがあり、毎年多くの観光客が訪れる紅葉スポットになっています。

塩原温泉郷
塩原温泉郷

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箒川キャッチ&リリースエリア

キャッチ&リリースの区間変更 (2021年10月追記)

2021年(令和3年)の解禁より、キャッチ&リリースのエリアが布滝~錦帯岩間に縮小されていましたが、9月23日よりキャッチ&リリースの区間が布滝から福渡県営駐車場まで延長されました。

箒川ルアー&フライエリア広域マップ(2021年3月差し替え)
箒川ルアー&フライエリア詳細マップ(2021年10月差し替え)

箒川を管理している塩原漁業協同組合では、塩原ダムの上流域の布滝から福渡県営駐車場までをルアー&フライエリアとしてキャッチ&リリース区間に設定しています。

しかも嬉しいことに一般渓流が禁漁になる10月から1月にかけても釣りが可能となっています。

オフシーズンでも自然の渓流でルアーフィッシングが楽しめる貴重なフィールドです。

2021年10月追記

2021年(令和3年)の解禁より、キャッチ&リリースのエリアが布滝~錦帯岩間に縮小されていましたが、9月23日よりキャッチ&リリースの区間が布滝から福渡県営駐車場まで延長されました。

詳細は、こちらの塩原漁業協同組合のホームページでご確認ください。

駐車場について

渓流釣りに行く際に一番気になるのが車を駐車できるスペースがあるかどうか、どこに駐車できるかだと思いますので、フィールドについて詳しく紹介する前にまずは駐車場(スペース)の場所について解説します。

箒川ルアー&フライエリア駐車場マップ

2020年9月の時点で私が確認できているのはこちらの3カ所です。

状況によって変わると思いますので、釣行に出かける前に塩原漁協のホームページなどでご確認ください。

竜化の滝駐車場・臨時駐車場

西那須野塩原ICから国道400号線を塩原温泉郷方面に向かい箒川ダム、布滝を過ぎたところにある駐車場です。

この駐車場は、ここから徒歩20分くらい山の中に入ったところにある竜化の滝(りゅうかのたき)を見学するために設置された駐車場です。

公衆トイレも併設されているおすすめの駐車場です。

車は10台程度しか停めることができませんが、隣に臨時駐車場がありこちらにも駐車できるようです。

駐車場の脇には入渓ポイントがあり、ここから箒川の河原に降りていけます。

竜化の滝駐車場
竜化の滝駐車場臨時駐車場

塩原第二橋梁の工事現場前仮設駐車場

私が訪問した2020年の夏の時点では、しおばら千二百年物語(BLESS)の横で塩原第二橋梁(仮称)の工事が行われていました。

工事現場の手前の国道に面したところに広場があり、ここに釣り客専用駐車場の看板が…。

おそらく工事が終了するまでの期間、一時的に広場を利用した仮設駐車場だと思われます。

駐車場から箒川への入渓ポイントはBLESSの裏、工事中の橋のたもとから河原に降りることができます。

塩原第二橋梁の工事現場前仮設駐車場
塩原第二橋梁(仮称)工事中

福渡県営駐車場

箒川ルアー&フライエリアの最上流部、天狗岩の目の前、野立岩の手前にある駐車場です。

こちらも公衆トイレが併設されているのでおすすめです。

この駐車場には20台弱の車を駐車可能です。

駐車場からは箒川の河原の様子が一望でき、野立岩をはじめとした奇岩・大岩も眺めることができます。

箒川の河原に降りるには、福渡橋まで戻り橋のたもとにある塩原渓谷遊歩道の入り口から遊歩道に入ります。

遊歩道から河原には、所々に設置されている階段を使って降りることができます。

福渡県営駐車場

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フィールドの紹介

箒川ルアー&フライエリア詳細マップ(2021年10月差し替え)

続いてフィールドの紹介です。

これはあくまで私が勝手に分けたもので、一般的に通用するわけではありませんのでご注意下さい。

では、順番に見ていきましょう。

2021年10月追記

2021年(令和3年)の解禁より、キャッチ&リリースのエリアが布滝~錦帯岩間に縮小されていましたが、9月23日よりキャッチ&リリースの区間が布滝から福渡県営駐車場まで延長されました。

詳細は、こちらの塩原漁業協同組合のホームページでご確認ください。

①布滝〜錦帯岩エリア

①稚児ヶ淵〜錦帯岩エリア(2021年3月差し替え)

布滝から錦帯岩までが箒川ルアー&フライエリアに設定されています。

ちなみに布滝から下流は釣り禁止になっています。ルールは守りましょう。

私が訪問した2020年の夏は、竜化の滝駐車場から布滝にかけて国道の法面の補修工事が行われていて、法面の下の河原が立ち入り禁止となっていました。

そのため自分の目で布滝を確認できなかったのが残念です。

次回訪問した際に実際どんな渓相なのか確認してきます。

竜化の滝駐車場下から上流域ですが、写真を見ていただいてもわかるように、川幅が10m程度であちこちに1mくらいの岩が点在していて、瀬あり落ち込みありの渓相が続きます。

河原に降りてみるとそこには柱状節理の岩盤が…
左上を走っている国道の法面工事のため、赤いコーンから先は立ち入り禁止となっていました
すぐそこに布滝があるのに見られなくて残念です
気を取り直して上流に釣り上がります
この辺りは川幅が広く沈み岩が点在していて、魚が付きそうなポイントがあちこちにある渓相になっています
たまにこのような激しい落ち込みがあったりして…
このような開けた河原でポイントをていねいに探りながらテンポよく釣り上がっていくのはほんとに楽しいです
しばらく釣り上がっていくと、川岸に何やら小屋のような建造物が現れます。小屋にしては小さいです…
これらの建物は夕の原水位観測所の観測装置のようです
さらに釣り上がっていくと、正面に白い橋が見えてきました
地図を見てもこんなところには橋など架かっていないはずですが…
地上に上がって分かりましたが、これは現在工事中の塩原第2橋梁(仮称)でした
橋の下まで行ってみるとこんな渓相になっていました
川幅が少し狭くなっていて流れも速く、あちこちに沈み石があり良いポイントを作っています
さらに釣り上がって行きます。この辺りは水深も浅くながれも穏やかな渓相が続きます
たまにトロ場があったりします
と思うと落差のある落ち込みがあったりして…
なかなか良さそうなポイントです
国道の洞門の手前まで上ってきました
正面奥に見える橋は塩原グリーンビレッジの入り口に架かる向福橋です
橋の手前に大きな岩が見えます。鋭利な刃物で切ったような切り口が見事です
ここは川幅も狭くトロ場になっています。洞門の壁まで水がきているため水に入らないと先に進めないようです
ウエーダーは着用していたのですが、結構深そうなので先に進むのはあきらめて国道を高巻きすることに…
高巻きして向福橋の上流側にきました。上流側から向福橋方面を見るとこのような渓相になっています
この辺りは流れが北側(写真左側)にカーブして狭くなっているため、かなり激しい流れとなっています
この位置で振り返って上流側を見ると対岸に錦帯岩が見えます

このエリアの入渓ポイント

竜化の滝駐車場横
駐車場の脇に入渓ポイントがあります。赤いのぼりと看板が目印です
このような小道を下って行くと…
河原に出ることができます
塩原水処理センター裏(夕の原水位観測所)
金網の向こうに見えるのは塩原水処理センターの建物です
振り返ると河原に降りていける小道があります。ちょっと分かりづらいですね
こんな感じの小道です
下側から見ると石段になっているのが分かります
この小道を降りていくと夕の原水位観測所の施設のところにでます
しおばら千二百年物語(BLESS)裏
こちらのお店がしおばら千二百年物語(BLESS)
その裏に入渓ポイントがあります。左側に見えるのが建設中の橋です
ただ、あまり明確な道ではなく藪漕ぎしながら降りていくという感じでした
降りていくと橋の上流側に出てきます
夕の原バス停脇
国道沿いにある夕の原バス停
写真に写っていませんが左手にちょっとした空き地がありバスの転向場になっています
写真正面奥には…
このような舗装された道が河原まで続いています
国道沿いにはこのような小道が河原まで続いています
降りた先の河原はこんな感じです

②錦帯岩~福渡公衆トイレエリア

②錦帯岩~福渡公衆トイレエリア (2021年10月差し替え)

このエリアは、川沿いに遊歩道が続いているため、2020年度はフライでの釣りが禁止されていてルアーのみが許可されていました。

2021年度解禁からは、キャッチ&リリースエリアから外れて一般渓流エリアとなりましたが、2021年9月23日より再びキャッチ&リリースエリアとして復活しました。

2021年9月23日以降このエリアがフライ禁止なのかどうかは塩原漁業協同組合のホームページを見た限りではわかりませんでした。

現地にルアー専用エリアというのぼりが立っていなければフライでの釣りも大丈夫だと思います。

さて、このエリアの渓相ですが、錦帯岩の前や途中の福渡不動吊橋横の旧岩の湯の前あたりには、落差のある落ち込みや流れの緩やかな深みがあり、このような好ポイントがエリア内にいくつか存在します。

錦帯岩から上流に釣り上って行きましょう
錦帯岩の少し上流にはご覧のような大岩が点在していてトロ場を形成しています
同じ場所を上流から見るとこのような感じです
さらに釣り上って行くと福渡不動吊橋が見えてきます
吊り橋から下流方向の眺め。正面奥に先程の錦帯岩が確認できます
今度は上流方面を見てみましょう
右側には温泉旅館、左側には今はもう営業していない岩の湯があります
吊り橋から丸見えの露天風呂です
数年前まで営業していたようですが、今はご覧のように荒れ果てた状態になっていました
右手の段になっているとことに湯船が二つあったようで今は見る影もないです
ここで突然の雷雨。岩の湯の脱衣所(屋根があるところ)で30分以上雨宿りさせてもらいました
いや~、すごい土砂降りです。屋根があって良かったです
でも廃墟のようになっていてちょっと怖かったです
旧岩の湯の脱衣所の前に大きな岩があるのですが、なぜだかここに数十匹の小さなカエルたちが集合してきました
まるで岩の上からこちらを覗いているようです
雨も止み再度釣り上って行きます
岩の湯の手前の流れはご覧のようになかなか良いポイントになっています
さらに上流はこのような渓相になり、そろそろこのエリアの終点となります
こちらが遊歩道沿いにある福渡公衆トイレです
2020年はこのエリアはルアー専用エリアでした

このエリアの入渓ポイント

  • 向福橋先カーブ脇
向福橋先カーブ脇
向福橋を過ぎ福渡方面に向かうカーブの途中に国道から河原に降りていける入渓ポイントがあります
ここでも目印は赤いのぼりです
ご覧のような階段があり錦帯岩の正面の河原に降りていけます

③福渡公衆トイレ〜福渡県営駐車場エリア

③福渡公衆トイレ〜福渡県営駐車場エリア

塩原一帯は凝灰岩の地層で形成されていて、福渡公衆トイレから福渡橋にかけての河原には大きな凝灰岩の岩盤が露わになっています。

この凝灰岩の岩盤にはいたるところに浸食されたくぼみがスリット状にできていて、魚の付き場となっています。

このスリットが何層にも繰り返されているといった、他の河川にはない面白い釣り場となっています。

この岩盤は福渡橋から下流方面を見ると、眼下に広がっていますのでその様子が良く分かります。

福渡公衆トイレ前から釣り上がって行くとすぐにご覧のような大岩があり、その横に深みができていて良いポイントになっています
正面の橋が福渡橋です。福渡橋まではご覧のような遊歩道が続いています
福渡橋付近の河原はご覧のように凸凹した1枚の岩盤でできています
福渡橋の上から下流方面を撮影した写真ですが、この岩盤にはいたるところにスリット状の窪みがあります
こちらは上流側を写した写真ですが、こちらの方が分かりやすいですね
このスリット状の窪みに魚が居つき良いポイントになっています
同じ場所から上流前方に目をやると、正面に天狗岩が立ちはだかるようにそびえています
その下に見える大きな岩が野立岩です
その右手の建物が見える場所が福渡県営駐車場のある場所です
さらに上流域はご覧のような通常の渓相に戻ります。福渡県営駐車場から撮影

このエリアの入渓ポイント

  • 国道から塩原渓谷遊歩道に降りる道が複数あり
  • 塩原渓谷遊歩道から河原に降りる階段が複数あり
塩原渓谷遊歩道への降り口
福渡橋のたもとに塩原渓谷遊歩道への降り口があります
ここを降りていくと…
ご覧のような塩原渓谷遊歩道がずっと続いています
塩原渓谷遊歩道には、河原に降りる階段があちこちに設けられています
写真では分かりづらいですが、空いている柵の向こうに階段があります
遊歩道から国道へ上がる小道もいくつかあります

公衆トイレについて

おすすめのトイレはこちらの3カ所です。

釣行に出かける前に念のために塩原漁協のホームページなどでご確認ください。

竜化の滝駐車場公衆トイレ

竜化の滝駐車場公衆トイレ

福渡公衆トイレ

福渡橋から下流に続く塩原渓谷遊歩道沿いにある公衆トイレです。

福渡公衆トイレ

福渡県営駐車場公衆トイレ

福渡県営駐車場公衆トイレ

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遊漁料、レギュレーション

遊漁料

⚠令和3年度遊漁券料金

全魚種期間券(鮎を含む )    ¥10.000→現場売り¥11.000

渓流雑魚期間券(鮎を除く)    ¥7.000→現場売り¥8.000

全魚種日釣り券(解禁日から3日間)       ¥3.500 →現場売り¥7.000

鮎日釣り券           ¥2.000→現場売り¥4.000

雑魚日釣り券          ¥2.000→現場売り¥4.000

C&R日釣り券           ¥2.000→現場売り¥4.000

特設解禁券            ¥2.500→現場売り¥5.000

※(障害者半額、中学生以下無料) 

⚠現場売り日釣り券附加料金は倍額になります。(遊漁券料金⨉2)

⚠遊漁時は、事前に入漁券販売店で購入してから川に入る様お願いします。

⚠(現場売りとは、駐車場・川原・川中等で河川監視員から購入する場合)入漁規定参照

出典 塩原漁業協同組合HP 遊漁料金
https://www4.hp-ez.com/hp/siobara-gyo/page8
遊漁料について

※ここに記載した料金は、2021年3月時点のものになります。その後変更になっている可能性がありますので、塩原漁協のホームページで確認してください。

釣り券販売所

  • しおばら千二百年物語(BLESS)
    所在地:〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原17
  • 塩原グリーンビレッジ(キャッチ&リリースのみ)
    所在地:〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原1230
  • ファミリーマート塩原温泉店
    所在地:〒329-2924 栃木県那須塩原市中塩原4−10

遊漁期間

2021年度の箒川ルアー&フライ(キャッチ&リリース)エリアの遊漁期間は以下のようになっています。

2021年度(2021年~2022年)の遊漁期間
  • 2021年3月6日(土)~2022年9月22日(水)【布滝~錦帯岩】
  • 2021年9月23日(祝)~2022年1月10日(祝)【布滝~福渡県営駐車場】
キャッチ&リリースの区間変更(2021年10月追記)

2021年(令和3年)の解禁より、キャッチ&リリースのエリアが布滝~錦帯岩間に縮小されていましたが、9月23日よりキャッチ&リリースの区間が布滝から福渡県営駐車場まで延長されました。

※今後も区間や遊漁期間が変更になる場合もありますので、詳細については塩原漁協のホームページで確認してください。

レギュレーション

箒川ルアー&フライ(キャッチ&リリース)エリアの基本的なルールはこのようになっています。

箒川ルアー&フライエリアの基本的なルール
  • ルアー・フライ(テンカラ釣りを含む)
  • ルアー・フライ釣り針は、シングルフック及びバーブレス限定
  • 魚籠又は同類品の漁場への持ち込みは許可していません
  • C&R遊魚を行える時間は、解禁日は朝5時から、解禁後は日の出~日没まで
  • C&R遊魚期間は、解禁日の朝5時~禁漁日の日没まで
詳細なレギュレーションについて

※詳細については塩原漁協のホームページで確認してください。
※また、ここに記載したルールは、2021年3月時点のものになります。その後変更になっている可能性がありますので、釣行に出かける前に必ず塩原漁協のホームページで確認してください。

アクセス

■所在地
〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原


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