湯ノ湖でのトラウトルアーフィッシング。オリジナルマップで陸っぱりのおすすめポイントを紹介

モリゾーです。定年を数年後にひかえたシニア予備軍です。

昨年ファミリーキャンプを卒業し、今はソロで気ままに釣り、キャンプ、登山などを楽しんでいます。

そんな私が今までに実際に行った湖でのトラウトルアーフィッシングでまた行きたいと思えたおすすめのフィールドを紹介します。

今回は栃木県の奥日光にある湯ノ湖を取り上げて紹介します。

この記事を書いている1月は禁漁期間中ですが、来シーズンに向けてまだ湯ノ湖に行ったことのない人向けに

  • 湯ノ湖の魅力について
  • 初めての人向けに湯ノ湖の陸っぱりフィールドを紹介
  • 初めて行く人にお役に立てるような情報について

を伝えていきたいと思います。

この記事が、皆さんが湯ノ湖でのトラウトルアーフィッシングに行く際の参考になれば幸いです。

湯ノ湖の魅力

湯ノ湖の場所について

湯ノ湖の魅力を語る前に、湯ノ湖がどこにあるか知らない方もいるかと思いますので、まずは場所の確認をしておきましょう。

湯ノ湖は、栃木県日光市湯元にある自然湖です。

栃木県の湖と言えば、中禅寺湖が有名ですよね。

関東にお住まいの方であれば、中禅寺湖はほとんどの方が知っているのではないでしょうか。

一方、湯ノ湖ですが、こちらは意外と知らない方が多いようです。

湯ノ湖は、日光からいろは坂を登り、中禅寺湖の横を通り過ぎ、戦場ヶ原のさらにその奥にあります。

奥日光と呼ばれているエリアですね。

こちらの地図で場所をご確認ください。

湯ノ湖
湯ノ湖全体マップ

奥日光の大自然の景色を堪能しながら釣りを楽しめる

湯ノ湖は日光国立公園の中に位置していて、男体山、戦場ヶ原、小田代ヶ原、湯滝、日光白根山など奥日光の豊かな自然に囲まれた場所にあります。

そんな湯ノ湖は、春、夏、秋、訪れる季節によって、まったく異なる景色を我々に見せてくれます。

このような素晴らしい景色を堪能しながら釣りを楽しむことができるのが湯ノ湖の魅力だと言えます。

男体山の雄大な山容と手前に広がる湯ノ湖
5月、湯ノ湖の春は遅く、遠くそびえる日光白根山の山肌にはまだ残雪が残っている
5月、湯ノ湖の周りの山々の木々がようやく芽吹き始める季節
7月、湯ノ湖の水面に映る木々の緑が美しい季節
8月、男体山よりも空高く発達する入道雲。日差しが眩しい季節
9月、短い夏が終わり、周りの木々が徐々に紅く色づき始める季節

初心者や家族連れでも気軽に釣りが楽しめる

自然の湖での釣りというと、ベテランのアングラー達がウエーダーなど本格的な装備をして釣りを行う場所というイメージを持っていませんか?

湯ノ湖では、毎週土曜日と日曜日、祝日の昼の12時に魚の放流が行われ、放流時間帯を狙えば初心者や子供でも釣果が期待できる管理釣り場的な湖です。

自然の湖でありながら管理釣り場並みに初心者や子供でも釣りやすいのが湯ノ湖の魅力です。

レストハウス前から白根沢の流れ込みあたりまではウエーダーがなくても岸から釣りができるエリア
休日にはたくさんの釣り人で賑わいます

一方で本格的なアングラーでも十分釣りを楽しめる

でも、あまり管理釣り場的な場所では、自然の湖での釣りを目当てに来たアングラー達にとっては物足りないですよね。

でも安心してください、本格的にルアーフィッシングやフライフィッシングを楽しみたいアングラー達も十分楽しめるポイントが湯ノ湖にはたくさんあります。

60cm~70cmクラスの大型ニジマスの釣果も多数報告されていて、大物狙いのアングラー達でも満足できるのが湯ノ湖の魅力です。

滝上エリアには多数のフライマンやルアーマンが並びます

昼間は湯ノ湖で釣りを思う存分楽しんで夜は温泉宿で疲れをいやすという贅沢もあり

湯ノ湖のすぐ隣には、奥日光湯元温泉のホテル・旅館街が広がっています。

温泉街の旅館やホテルに宿泊すれば、夕方遅くまで釣りをやっていたとしても歩いて2~3分で宿まで戻ることができます。

宿では四季折々の山の幸や川の幸などの美味しい料理をいただき、乳白色の温泉に浸かって昼間の疲れをいやすといった、こんな贅沢ができるのも湯ノ湖の魅力ですね。

左が湯ノ湖で右が温泉街

キャンプ&フィッシングを楽しみたいのなら湯ノ湖がおすすめ

温泉宿に宿泊するほど贅沢はできないよ、と考えているアングラーにおすすめなのが、日光湯元キャンプ場です。

日光湯元キャンプ場は、日光湯元温泉スキー場のゲレンデを夏の期間だけ利用しているキャンプ場です。

湯ノ湖から歩いて2~3分の場所にあり、なんと1泊1,000円の低料金で利用できます。

もともとキャンプ場専用の施設ではないので必要最低限の設備しかないですが、ソロやグループで利用するなら十分でしょう。

キャンプとフィッシングの両方を楽しみたいと考えているアングラーには超おすすめです。

日光湯元キャンプ場はスキー場のゲレンデを夏の期間だけ利用している
日光湯元キャンプ場。湯ノ湖から2~3分の場所にありキャンプ&フィッシングを楽しみたいアングラーにおすすめです

湯ノ湖の特徴

では、次に湯ノ湖の特徴を見ていきましょう。

まずは、湯ノ湖の地理的特徴について見てみます。

  • 湯ノ湖は、三岳の噴火により流れ出た溶岩によって湯川がせき止められてできた堰止湖
  • 周囲2.8km、水深12m、標高1,475mのそれほど大きくはない湖
  • 日光国立公園の中に位置している
  • ラムサール条約湿地※に奥日光の湿原として戦場ヶ原、小田代ヶ原、湯ノ湖及び湯川が登録されている
  • 標高1500m近い場所にあるため、夏場でも気温がそれほど上がらない
  • 湯ノ湖への流れ込みは白根沢のみ、流れ出しは湯川のみ
  • 湯ノ湖には日光湯元温泉からの温泉の流れ込みあり

次に湯ノ湖での釣りに関する特徴がこちらです。

  • 岸釣り、ボートどちらも楽しめる
  • ボート釣りの方が広範囲に移動できエリアが限定されないため有利だが、岸釣りでも十分狙えるポイントはある
  • 対象魚は、ニジマス、カワマス、ヒメマス、ホンマスなど
  • 温泉街に隣接していることもあり、レストハウス前は一般の観光客のギャラリーも多い
  • 毎年春、夏、秋にフィッシングフェスタが開催され大勢の釣り人で賑わう

※ラムサール条約湿地とは何か気になったので環境省のホームページで調べてみました。

ラムサール条約とは
ラムサール条約は1971年2月2日にイランのラムサールという都市で開催された国際会議で採択された、湿地に関する条約です。
正式名称は、「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」といいますが、採択の地にちなみ、一般に「ラムサール条約」と呼ばれています。
引用元:環境省ホームページ
URL:https://www.env.go.jp/nature/ramsar/conv/About_RamarConvention.html

ラムサール条約湿地とは
ラムサール条約の締約国は、自国の湿地を条約で定められた国際的な基準に従って指定し、条約事務局が管理する「国際的に重要な湿地に係る登録簿」に掲載します。これが「ラムサール条約湿地」です。
引用元:環境省ホームページ
URL:https://www.env.go.jp/nature/ramsar/conv/About_RamsarSite.html

奥日光の湿原(おくにっこうのしつげん)
所在地:栃木県 日光市
登録年月日:H17.11.8
面積(ha):260
湿地の特徴:高層湿原
保護の形態:—日光国立公園特別保護地区及び特別地域
湿地の概要: 栃木県の北方に位置。戦場ヶ原、小田代原、湯の湖及び湯川で構成されている。戦場ヶ原は本州最大級の高層湿原である。小田代原は湿原から草原へと遷移過程にあり、湿原と草原の双方の特色を持っている。湯の湖は周囲3kmほどの湖で、湖底からは湯元温泉の温泉水が湧き出している。
引用元:環境省ホームページ
URL:https://www.env.go.jp/nature/ramsar/conv/RamsarSites_in_Japan.html

参考:世界文化遺産「日光の社寺」の奥座敷に広がる、日本有数の高層湿原「奥日光の湿原」
http://www.env.go.jp/nature/ramsar/conv/ramsarsitej/RamsarSites_jp_web29.pdf

陸っぱり(おかっぱり)で狙えるフィールド紹介

湯ノ湖陸っぱり(おかっぱり)フィールドマップ

湯ノ湖ではボート釣りと岸釣り(陸っぱり)のどちらも可能ですが、私自身が陸っぱりのルアーフィッシングをメインとしているため、この記事では陸っぱりの視点でおすすめポイントを紹介します。

湯ノ湖の陸っぱりのポイントをまとめると、こちらの5つのエリアが有力なポイントになります。

  • ①レストハウス前・砂浜エリア
  • ②一の橋・滝上エリア
  • ③終末処理場前エリア
  • ④釣り事務所前~ボート乗り場エリア
  • ⑤どうだん・ひのきエリア

では、順番に解説していきます。

①レストハウス前・砂浜エリア

①レストハウス前・砂浜エリア

レストハウス前から白根沢の流れ込み辺りの平坦な広場は、通称砂浜と呼ばれています。

ここは、湖岸から湖の中心にかけて急に水深が深くなっています。

そのため、岸から数メートル先でも適度な水深があり、水中に立ちこまなくても岸から釣りができるエリアになっています。

しかも、レストハウス横では、毎週土曜・日曜と祝日の昼の12時に魚の放流が行われます。

放流直後は、管理釣り場定番の赤金のルアーをキャスト。

間違いなく放流したてのトラウトがヒットします。

ただし、放流直後の15分くらいが勝負です。

釣果をあげたい方は、この時間、この場所を集中的に狙ってみてください。

当然、放流時間帯には大勢の釣り人が集まってきます。

少し早めに入って良い場所をキープしておきたいですね。

さながら管理釣り場のような雰囲気です。

また、このエリアは、温泉街に近いため大勢の観光客が釣りを見物しに来ます。

ギャラリーは多いと覚悟した方が良いです。

周りに障害物がなくキャストしやすいですが、たまに観光客がすぐ後ろに立って見物している場合があるのでキャストする場合は、周りに注意してキャストしましょう。

湯ノ湖レストハウス
湯ノ湖レストハウス前から湯川の流れ込みにかけてのポイント。この場所で魚の放流が行われます

②一の橋・滝上エリア

②一の橋・滝上エリア

レストハウス前・砂浜エリアは管理釣り場的すぎて自分には物足りないと思っているアングラーには、こちらの一の橋・滝上エリアがおすすめです。

このエリアは、遠浅になっていて釣りをするにはウエーダーの着用が必須です。

後方には湯滝があり大量の湖水が流れ出しています。

そのため魚もかなり浅瀬まで侵入してきており、意外と足元に近い場所でヒットしたりします。

それだけに人気もあり、腕に覚えのあるアングラー達が集まるエリアです。

一の橋・滝上エリア
一の橋・滝上エリア
湯ノ湖唯一の流れ出しに架かる一の橋。左側がすぐ湯滝となっている

③終末処理場前エリア

③終末処理場前エリア

日光湯元温泉街の西の端にある終末処理場の前に広がるエリア。

ワンドになっていて、水深はかなり浅いです。

湖岸ギリギリまで森の木々が迫ってきているため、水中に立ちこんでキャストする必要があり、こちらもウエーダー着用は必須です。

風向きや時間帯によって、ワンドの奥まで侵入してくる魚もいて、夕まずめなどにはライズも多く見られます。

ただ、夏場は湖岸から10m位の水中に水草が生い茂るため、かなり釣りにくくなるのが残念です。

白根沢の流れ込みから終末処理場前にかけてのポイント
終末処理場前の展望台からみたエリア
この記事のカバーとなっている写真も終末処理場前で撮影したもの

④釣り事務所前~ボート乗り場エリア

④釣り事務所前~ボート乗り場エリア

釣り券を販売している釣り事務所前には温泉の流れ込みがあり、硫黄のにおいが立ちこめています。

釣り事務所前からボート乗り場までは木道が整備されていて、あたり一面葦が生い茂る湿地帯になっています。

木道から湖岸までは10m以上の距離があり、夏場は葦の背丈が2m位になるため湖岸まで到達するのは至難の業です。

一方、5月から6月のまだ葦の芽が出ていない状況であれば、木道から湖岸まで歩いて行くことが可能であり、陸っぱりで釣りができる恰好のポイントとなります。

あたり一面湿地帯で地面も不安定な場所なので、足をとられないように慎重に水辺へアプローチしてください。

釣り事務所前。夏場は葦が一面に生い茂るが、5月~6月にかけての葦が生い茂る前は陸っぱりからの釣りが可能となる
夏場はあたり一面葦が生い茂る
ボート置き場。ボートの間から釣りも可能だが出入りするボートには要注意

⑤どうだん・ひのきエリア

⑤どうだん・ひのきエリア

湯ノ湖の周りには歩いて1周できるハイキングコースが整備されています。

終末処理場から一の橋にかけては湯ノ湖の西側の山が湖ぎりぎりまで迫り、ハイキングコースから湖面まで数メートルの高さの急峻な崖が続いていてとても釣りができるような場所ではありません。

ですが、数か所湖岸へ降りられるポイントがあるんです。

終末処理場から数十メートル歩いた場所で、通称どうだんとかひのきと呼ばれているポイントです。

湖岸へは、数メートルの高さの崖を下っていくという感じで、人が降りた跡が道になっているのでわかると思います。

降りた先には、釣り人ひとりが釣りをできる程度のスペースしかなく、注意しないと後ろの木々にルアーをかけそうになるそんな狭い場所が数か所点在しています。

いづれも釣り人ひとりが入れるスペースしかないので、ハイキングコースからのぞき込んですでに釣り人が入っているようならそのポイントはあきらめて別のポイントを探しましょう。

左手は湖にせり出した木があり…
右手にも木の枝がせり出している。人ひとりがやっと釣りができるような狭いポイント

料金・レギュレーション

料金

※ここに記載した営業時間と料金は、2019年度のシーズンのものになります。2020年度以降変更になる可能性がありますので、全国内水面漁業協同組合連合会日光支所のホームページで確認してください。
http://www.naisuimen.or.jp/nikko/index.html

  湯ノ湖
舟釣り 岸釣り
1日券 午後券 1日券 午後券
料金 解禁日 4,600円 3,600円
5/2から5/31 3,600円 2,700円 2,600円 2,000円
6/1から9/30 2,600円 2,000円 2,000円 1,500円
  ・午後券は当日の正午から発売します。
・小学生券は、湯ノ湖及び湯川共通で1人500円です。
・6枚綴りの回数券(大人用1日券5枚分料金)も販売しています(利用日:5/2~9/30)。
・現場で監視員から釣り券を購入する場合は、1日券のみの取り扱いとなります。なお現場販売では、手数料として1枚あたり500円(小学生券は300円)を加算させていただきます。
・舟釣りをされる場合には、湯元レストハウス(0288-62-2156)で舟を予約してから釣り券を購入してください 。
・料金はすべて税込となります。
釣魚時間 午前7時から
午後5時まで
原則として、午前7時から午後5時まで
(日の出から日没まで可)
解禁日は午前5時から午後5時まで
制限尾数 20尾まで
ただし、生体持出し禁止
対象魚 ニジマス・カワマス・ヒメマス・ホンマス・ワカサギ・ウグイ・コイ・フナ

引用元:http://www.naisuimen.or.jp/nikko/fishing/fee.html

釣り券販売所

湯ノ湖の釣り券は、湯ノ湖釣り事務所で購入できます。

湯ノ湖釣り事務所の場所は、こちらの地図でご確認ください。

湯ノ湖釣り事務所の場所
湯ノ湖釣り事務所。白い壁のホテルの建物の前にある平屋の建物が湯ノ湖釣り事務所です

レギュレーション

解禁期間:5月1日~9月30日

【湯ノ湖・湯川の共通ルール】
①生死にかかわらず、魚は持ち込まないこと。
②マス類は、全長15cm以下の小型魚をリリース(その場に再放流)すること。
③釣り券は、帽子や肩、背中など、遠くからも見える場所に付けること。
④釣り券の「払い戻し」や「再発行」、「貸し借り」、「譲渡」、「転売」は禁止です。
⑤「サビキ仕掛け」、「枝針仕掛け」、「撒き餌」、「寄せ餌」、「活きた魚」の使用は禁止です。
⑥キャストする時は、周囲の安全を確認して行うこと。釣り糸や釣り針が枝などに絡まないよう留意し、絡まった時は取り除くこと。
⑦脚立や竿掛けなどで”場所取り”はしないこと。設置されたものは除去させていただきます。
⑧草木や川虫などを採らないこと。
⑨ゴミは捨てないよう、また周囲のゴミも拾って持ち帰るなど、釣り場の美化に努めること。

【その他 湯ノ湖ルール】
①湯ノ湖からの、魚の持ち帰りは1人20尾まで。ただし、活きた魚の持ち出しは禁止です。
②竿の使用は、一人2本まで。
③舟は、貸し舟のみ、持ち込みは禁止です。貸し舟に、エンジンやモーターを取り付けることも禁止です。
④舟釣りでは、乗員全員がライフジャケットを着用すること。
⑤フローターチューブ等の使用は禁止です。
⑥トローリングは禁止です。

引用元:http://www.naisuimen.or.jp/nikko/fishing/regulations.html
 

アクセス

所在地 〒321-1662 栃木県日光市湯元

■アクセス方法
日光宇都宮道路清滝ICより、国道120号で車で35分
関越自動車道沼田ICより、国道120号で車で1時間15分

まとめ

  • 奥日光の大自然の景色を堪能しながら釣りを楽しめる
  • 初心者や家族連れでも気軽に釣りが楽しめる一方で本格的なアングラーでも十分釣りを楽しめる
  • 湯ノ湖で釣りを思う存分楽しんで夜は温泉宿で疲れをいやすという贅沢も味わえる
  • キャンプ&フィッシングを楽しみたいのなら湯ノ湖がおすすめ
  • おすすめエリア
    管理釣り場のような雰囲気で気軽に釣りを楽しみたいなら
    ①レストハウス前・砂浜エリア

    本格的に釣りを楽しみたいなら
    ②一の橋・滝上エリア もしくは ③終末処理場前エリア

    5月解禁直後であれば
    ④釣り事務所前~ボート乗り場エリア

以上で湯ノ湖の紹介は終わりですが、皆さんの役に立ったでしょうか?

是非皆さんも湯ノ湖を訪問して、湯ノ湖の良さを実感してみてください。

モリゾー

最後まで記事を読んでいただいてありがとうございます。
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